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    <title>【ウチナー紀聞】放送リスト</title>
    <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/</link>
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      <title>【ウチナー紀聞】放送リスト</title>
      <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[9月12日放送　伝統的島野菜]]></title>
 <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=719</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.uchina-kibun.com/archives/media/1/20100907-100907_yasai.jpg"></a></div>島野菜。昔から地元で作られた栄養たっぷりの、長寿県を支えた大切な伝統の野菜です。<br />
ゴーヤー等、全国に名前が知られるようになった一方で、忘れられ、消えつつある野菜もある中、伝統野菜を収集し、種を取り、保存する人達がいます。<br />
西原町では、昔の味を取り戻そうと、シマナーを在来の種から栽培、町おこしにつなげようとしています。<br />
百年以上も食べられてきた伝統の島野菜の今を紹介します。<br />
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 <category>カテゴリー01</category>
<comments>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=719</comments>
 <pubDate>Tue, 7 Sep 2010 09:01:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[9月5日放送　沖縄の手縫い文化～裁縫士～]]></title>
 <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=715</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.uchina-kibun.com/archives/media/1/20071217-071217_saihoushi.jpg"></a></div>沖縄には、琉球王朝時代からの独特の衣装、着物があります。見た目は、中国風なものや中世の日本のような衣装がありますが、長い歴史の交流の中で、沖縄の気候や風土にあったものへと変わってきました。<br />
そうした沖縄の衣装の見えない部分には、裏方的な存在である縫物工の手縫いの技術が施されています。<br />
今回のウチナー紀聞は、王朝時代から伝わる、沖縄の着物に込められた先人たちの技と思いを紹介します。<br />
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<b>アンコール放送：2007.12.23放送回</b><br />
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 <category>カテゴリー01</category>
<comments>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=715</comments>
 <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 18:34:15 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[8月29日放送　北谷三ヶ村大綱引き～受け継がれる伝統～]]></title>
 <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=712</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.uchina-kibun.com/archives/media/1/20100825-100825_chatan.jpg"></a></div>８月８日、日曜日、北谷公園陸上競技場にて１２年に一度、寅年に開催される綱引き行事北谷三ヶ村大綱引きが行われました。約３００年の伝統を誇るこの綱引き行事を成功させようと地域住民が一丸になり、綱作りから演舞の練習などに参加していました。<br />
１２年に一度行われる北谷三ヶ村大綱引きを成功させようと頑張る地域住民たちの姿を紹介します。<br />
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 <category>カテゴリー01</category>
<comments>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=712</comments>
 <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 08:52:38 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[8月22日放送　沖縄自然　節めぐり]]></title>
 <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=706</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.uchina-kibun.com/archives/media/1/20100816-100816_setumeguri.jpg"></a></div>なんと！今回、ウチナー紀聞は第600章を迎えます！<br />
第600章は、沖縄の島々に訪れる季節のうつろいを軸に、さまざまな表情を見せる沖縄の自然、その中で生きる生き物たちの営みを描きます。<br />
季節の変わり目に吹く「季節風」、月の満ち欠けや潮の満ち引き。そして、その中で生まれる「生命」。<br />
かつて、自然の一部として、めぐりゆく季節の中で生きていた人々が、今、忘れかけている島々の営みを紡ぎました。<br />
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 <category>カテゴリー01</category>
<comments>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=706</comments>
 <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 17:56:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[8月15日放送　素晴らしきティサージの世界]]></title>
 <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=703</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.uchina-kibun.com/archives/media/1/20100809-100815tisaji.jpg"></a></div>夏を涼しげに彩る“手ぬぐい”。<br />
近頃では県内でオリジナルの手ぬぐいを制作販売する店やアーティストが増えています。 手ぬぐいは「手や顔などをぬぐうために用いる木綿の布」のこと。沖縄の方言で“ティサ―ジ”と言いますが、かつての沖縄では、ティサージには全く別の用途がありました。<br />
手ぬぐい作家や便利な活用術、そして、先人たちがティサージに込めた想い…。<br />
今回は、ティサージの世界をじっくりと見つめます。<br />
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こんにちは、担当ディレクターの森井です。<br />
今回は「ティサージ」をテーマにしましたが、みなさんの中では、ティサージと言えば、どんなイメージがありましたか？<br />
顔や手をふくための手ぬぐい、それとも、女性から男性へ想いを込めて織ったティサージ。きっと、世代や育った環境によって、ティサージという言葉に持っている印象はかなりの幅があるんでしょうね。<br />
私自身、「ティサージ＝手ぬぐい」と思っていたので、こんなに広く深い意味があることを知り、調べれば調べるほどおもしろいな～と思いました。<br />
用途は様々ですが、いずれの時代も、ティサージは人々の心を潤してきたという共通点を持つことがさらにおもしろい。<br />
生活のお供に、記念の一枚に、ティサージを手にとってもらえればうれしいです。<br />
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＜お問い合わせ先＞<br />
<br />
★MITSU PRINT（ミツプリント）　ミツさん<br />
読谷村に自宅兼工房を構える手ぬぐい作家。創作的な作品以外にオーダー手ぬぐいも人気。<br />
ブログ：<a href="http://mitsuprint.ti-da.net/">http://mitsuprint.ti-da.net/</a><br />
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★沖縄県立博物館・美術館<br />
かつて、女性が男性や家族への想いを込めて織り上げたティサージ。<br />
沖縄県立博物館・美術館の博物館常設展示室では、花織ティサージなど古きティサージを展示している。<br />
住所：那覇市おもろまち3-1-1　　　　<br />
ＴＥＬ：098-941-8200（代）<br />
ホームページ：<a href="http://www.museums.pref.okinawa.jp/index.jsp">http://www.museums.pref.okinawa.jp/index.jsp</a><br />
営業：9時～18時（入館は17時30分まで）、金・土曜は9時～20時（入館は19時30分まで）<br />
定休日：月曜、年末年始<br />
<br />
★読谷山花織（ゆんたんざはなうい）事業協同組合<br />
花織ティサージを継承し、伝統工芸品として販売している。<br />
ただし、制作には手間隙がかかるため、生産受注制になっている。<br />
住所：読谷村座喜味2974-2<br />
ＴＥＬ：098-958-4674<br />
営業：9時～17時<br />
定休日：土日、祝祭日、年末年始、旧盆（ウークイのみ）<br />
<br />
★鍵石（キーストン）　ガラス店<br />
約70種類のオリジナルてぬぐいを制作・販売している。シーサーを描いた手ぬぐいが最も多く、他には、空手・琉球玩具といった沖縄の伝統文化をモチーフにしたものなどがある。<br />
住所：那覇市久茂地3-1-10<br />
ＴＥＬ：098-863-5348<br />
ホームページ：<a href="http://koosya.jp/keystone/">http://koosya.jp/keystone/</a><br />
営業：9時～22時30分<br />
定休日：年中無休<br />
<br />
★琉球ぴらす　浮島通り店<br />
ゴーヤーや海がめといった沖縄の動植物をモチーフにした手ぬぐい。<br />
住所：那覇市松尾2-5-36<br />
ＴＥＬ：098-863-6050<br />
ホームページ：<a href="http://www.ryukyu-piras.com/">http://www.ryukyu-piras.com/</a><br />
営業：11時～20時<br />
定休日：不定休<br />
<br />
★波の音～琉球～<br />
伝統的な琉球藍染で作られた手ぬぐい。<br />
住所：那覇市松尾1-3-3 2F<br />
ＴＥＬ：098-866-9319<br />
ホームページ：<a href="http://www.namino-oto.com/">http://www.namino-oto.com/</a><br />
営業：10時30分～21時<br />
定休日：年中無休<br />
<br />
★碧海工房（あおうみこうぼう）<br />
八重山にある酒造所の泡盛ラベルを描いた手ぬぐい。<br />
住所：石垣市桴海（ふかい）504<br />
ＴＥＬ：0980-88-2381<br />
ホームページ：<a href="http://www.mco.ne.jp/~aoumi/index.htm">http://www.mco.ne.jp/~aoumi/index.htm</a><br />
営業：10時～18時<br />
定休日：不定休<br />
<br />
★香月舎（かつきや）　香月礼（かつき・あや）さん<br />
手ぬぐい愛好家であり、陶芸家である香月さんは、手ぬぐいを使った布小物も制作・販売している。<br />
ただし、現在、布小物は品切れ中で今年秋頃に制作予定。<br />
ＴＥＬ：098-853-8410（自宅兼工房）<br />
ブログ：<a href="http://katukiya.ti-da.net/">http://katukiya.ti-da.net/</a><br />
<br />
＜視聴者プレゼント＞<br />
「鍵石　オリジナルてぬぐい」2枚1組を5名様にプレゼントいたします。<br />
ハガキに必要事項をお書きの上、沖縄電力広報室までお送りください。8月27日（金）の消印まで有効です。当選は商品の発送を持って変えさせえいただきます。<br />
たくさんのご応募、お待ちしております。<br />
※柄の指定はできません。<br />
宛先：〒901-2602　浦添市牧港五丁目2番1号　沖縄電力広報室<br />
必要事項：住所・氏名・年齢・職業・電話番号・番組への感想<br />
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※視聴者プレゼントは締め切らせていただきました。<br />
ご応募ありがとうございました。<br />
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 <category>カテゴリー01</category>
<comments>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=703</comments>
 <pubDate>Mon, 9 Aug 2010 09:20:28 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[8月8日放送　渡嘉敷島の伝説　うにぎらま　と　あはれんびんちぃ　島の先生が絵本をつくった]]></title>
 <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=700</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.uchina-kibun.com/archives/media/1/20100802-100802_tokashiki.jpg"></a></div>渡嘉敷島に、実話に基づいた伝説として語り継がれている物語があります。“鬼慶良間と阿波連弁慶”の２人の力持ちの話です。<br />
渡嘉敷島で生まれ育ち、35年間幼児教育に携わった新垣光枝さんが、この伝説を元に「うにぎらまとあはれんびんちぃ」という絵本を創作しました。島への想い、教え子たちへ伝えたかったことは…。沖縄芝居の北村三郎さんの語りによる「うにぎらまとあはれんびんちぃ」を織り交ぜ、島に語り継がれた物語を紹介します。<br />
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 <category>カテゴリー01</category>
<comments>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=700</comments>
 <pubDate>Mon, 2 Aug 2010 15:14:28 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[8月1日放送　ヒトとペットのイイ関係]]></title>
 <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=697</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.uchina-kibun.com/archives/media/1/20080505-080505_pet.jpg"></a></div>ペットを家族の一員として大切にし、ともに暮らす人が増えている反面、野良犬・野良猫として街なかで捕獲され、処分される犬や猫もとても多い沖縄。<br />
少しでも処分される犬や猫を減らすため、そして、すべての人とペットが幸せに暮らせる社会を目指して、活動している人々がいます。<br />
動物たちに携わる人々の思い、沖縄のペット事情をお伝えします。<br />
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<b>アンコール放送～2008年5月11日放送回～</b><br />
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 <category>カテゴリー01</category>
<comments>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=697</comments>
 <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 20:53:37 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[7月25日放送　糸満ハーレー～海人たちの祈り～]]></title>
 <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=694</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.uchina-kibun.com/archives/media/1/20100720-100720_ha-ri-.jpg"></a></div>糸満市では、大綱引きと並び、二大年中行事のひとつである『糸満ハーレー』。<br />
約６００年前に中国から伝わったとされるハーレーは、航海安全と豊漁祈願の伝統行事です。その中でも『御願バーレー』は、海人だけが参加できるという神事性を重んじる競漕。しかし糸満では海人たちが年々、減っており、ハーレーのメンバーもなかなか揃わず、練習にも影響が出ています。そんな厳しい中でも陽気に楽しむ海人たちの奮闘をご紹介します。<br />
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 <category>カテゴリー01</category>
<comments>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=694</comments>
 <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 11:16:15 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[7月18日放送　海を守る～海の危険とたたかう人々～]]></title>
 <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=688</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.uchina-kibun.com/archives/media/1/20100716-100712_umimamori.jpg"></a></div>季節はもう夏！夏といえば海水浴シーズン真っ只中。でも気をつけてください、ハブクラゲやガンガゼといった危険生物をはじめ、海での事故など、夏の海には危険がいっぱいです。<br />
そこで今回のウチナー紀聞はハブクラゲの調査や危険生物とあった時の対処法、オニヒトデ駆除とリサイクル、そしてライフセーバーを目指す若者たちなど、海の危険と日夜たたかっている人たちの姿を紹介します。　<br />
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 <category>カテゴリー01</category>
<comments>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=688</comments>
 <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 18:10:12 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[7月11日放送　ふるさと探訪　名護ぴんぷんガジュマル]]></title>
 <link>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=686</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.uchina-kibun.com/archives/media/1/20100716-100711_gajimaru.jpg"></a></div>名護のぴんぷんガジュマルは、そこにあるのが当たり前・・・あまりにも身近すぎて、意識される事がありません。しかし今、倒木の危機にあります。<br />
８年前の台風の直撃で傾き、以来ワイヤーや支柱で支えられてきました。昨年の調査で地下の根が成長せず、衰退している事を確認。今年台風が直撃すると倒れる恐れがあるといいます。<br />
緊急な対策が必要なガジュマルの現状と地元の人達に“ぴんぷん”と親しまれる、名護ぴんぷんガジュマルに寄せる思いを紹介します。<br />
<br />
ディレクターの謝花です。<br />
<br />
地元の人たちが親しみを込めて「ぴんぷん」と呼び、いつもそこにある、そこにあって当たり前、<br />
と多くの人に思われている名護のぴんぷんガジュマル。<br />
<br />
8年前の台風の直撃で傾き、現在は、ワイヤーと支柱で支えられています。<br />
<br />
しかし、地下の根と地上の樹木の大きさとのバランスが悪く、自らを支える支柱根となる木根も道路に阻まれて根をおろせません。　<br />
今度台風が直撃したら、いつ倒れてもおかしくない状況なのです。<br />
<br />
そんなガジュマルに成り代わり、ガジュマルの気持ちを“つぶやき”風に、所々挿入したら面白いのではないかと、<br />
当初は考えていました。<br />
<br />
でも、お話を伺った人たちのガジュマルへの敬い、感謝、いたわり、親しみなど、深く熱い思いに触れるうち、<br />
そんな安易な構想は、吹き飛ばされてしまいました。<br />
<br />
数百年もの間、ガジュマルは、黙って人々の祈りや願いを受けとめてきたのです。<br />
ガジュマルには、木の精霊“きじむなー”が住んでいると言われ、古木になると、神木、聖木となり、<br />
人々の祈りの対象となるのです。<br />
<br />
<br />
◇名護ぴんぷんガジュマルのキャラクター《ガジュマルがんた（願多）》のグッズ取扱店<br />
<br />
岸本おみやげ品店　　  0980-52-4010   名護市大東1-1-3<br />
<br />
ホテル21世紀　　　 0980-53-2655　 名護市宮里3-29-12<br />
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]]></description>
 <category>カテゴリー01</category>
<comments>http://www.uchina-kibun.com/archives/index.php?itemid=686</comments>
 <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 17:52:28 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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